サイトマップ
RSSフィード RSS2.0 ATOM
男前になる方法を集めた大人のライフスタイルマガジン インライフ
フリーワード検索
インライフ新着情報
08月05日
男のファッション講座〜#12コロナウイルス・花粉対策〜
07月13日
暑い夏の新アイテム “着るクーラー”「REON POCKET」
男を磨く情報TOP10
男のファッション講座〜#12コロナウイルス・花粉対策〜
おもちゃ図鑑の図鑑04・05【JUNGLE Youtu部】
女性和太鼓ユニット:びんか
フレンチ料理体験!グランメゾン茨木〜Allegro le mariage〜
突撃!MASASHI no 特殊メイクアーティストに迫る!
MASASHI no 週刊バック・トゥ・ザ・フューチャーに挑む!Vol.62
Bible Club Osaka ―Special interview―
モテる紳士の肉体改造〜50代からの男の体づくり〔自重トレーニング〕
リラクゼーションマッサージ受けてみた!ヒップデトックスデコルテ編
秘密基地ライフ 1階コレクションルーム編【大人の秘密基地】
オトナの趣味道 > 趣味道「造形編」 > オトナの趣味道<造形編>:バットマン基地製作日記No.23
オトナの趣味道<造形編>:バットマン基地製作日記No.23
オトナの趣味の一つ「造形」。第2回目はバットマンの基地ジオラマを製作!
はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
こんにちは、ヒロシtype61です。
前回で基本色の塗装がだいたい完了しました。
今回も引き続き塗装作業を進めていきます。
第1回目はこちら

さっそく残りの機材も基本色に塗装をしていきたいと思います。
モニター機材(B)は裏表両面マスキングを施します。こういった広い面積をマスキングする際はテープ以外にも紙やティッシュなども使い「面」で覆います。


モニターフレームの下地塗装を行いました。

乾燥したら、その上からカッパー(銅色)を塗装します。
表側のモニター本体はまだ未塗装です。

モニターのフレームと本体を合体させるとこんな感じになります。

(C)の機材の内部を塗装する前には、発光部分をマスキングします。

続いて、(E)の照明器具本体もマスキングします。この作業が一番面倒でした。

マスキング作業後、下地塗装を行いました。

(E)の中心部分にも発光箇所をマスキングし、基本色を塗装しました。


照明器具本体の乾き待ちの間に機材(A)の細かな筆塗り作業を行っていきます。
(A)の機材は、ディスプレイの枠をタミヤの「フラットブラック」で筆塗りします。これは金属感を出すための下地塗装です。

キーボード部分もフラットブラックで筆塗りを行いました。

塗装中にスプリングを使ったディティールアップを思いついたので採用してみました。
金属製のスプリングは写真のような配管部分に使うとリアル感が出て良い感じになります。
スプリングは各模型メーカーから出ていて、サイズも1mmから5mm位まで揃っているので、こういったディティールアップの際には使ってみてください。

二機目、三機目も同様に黒にしたい箇所を塗装します


フラットブラックに続いて、配管などの部分をカッパーで筆塗りします。

二機目、三機目も同様に部分部分をカッパー色で筆塗りします。

このように銅で出来ていそうな箇所を塗装しました。


本日はここまで。
次回は乾燥完了した機材(E)などを筆塗りし、異素材感を出していきます。


はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
関連記事



Copyright ©2006 INLIFE All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・動画・イラストなど、全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。