Twitter
サイトマップ
RSSフィード RSS2.0 ATOM
男前になる方法を集めた大人のライフスタイルマガジン インライフ
フリーワード検索
インライフ新着情報
08月19日
チャン・イーモウ監督が描く三国志!『SHADOW/影武者』
08月17日
大人空間で堪能するネオ・フレンチ『JOUER NOVEL』
ビューティー&ヘルスケア > ヘルスケア全般 > 暑い夏を乗り切る“夏バテ”対策をまとめて紹介!
暑い夏を乗り切る“夏バテ”対策をまとめて紹介!
暑い季節で1番の心配事と言えば「夏バテ」。
身体が怠かったり、体調が良くない、寝不足で仕事が手につかないなど、夏バテ特有の症状に悩まされている方も多いだろう。
今回は、夏バテを防止する方法を紹介する。
はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
記事トップ 口コミ一覧 口コミ投稿
食事
夏バテ対策には、食事をしっかり摂り、スタミナをつけることが大切だ。

ビタミンB1


クエン酸


ビタミンC


香辛料

ビタミンB1、B2、クエン酸をとることで、疲れの原因となる乳酸を消費しよう。
豚肉や、豆腐、ゆずや、グレープフルーツにも含まれている。
ビタミンCは自律神経の不調に効果的。
トマトやカボチャなど、夏野菜に多く含まれている。
また、食欲を増進させたい時は、香辛料や香味料が多く含まれる食べ物を食べよう。


水分補給
汗をかく為、こまめな水分補給は大切だ。
しかし、冷たい水などをがぶ飲みすると、身体に吸収されにくく胃腸が冷え、消化能力を落とし、却って夏バテを引き起こしてしまう原因となる。
温かい飲み物を少しづづ飲むことが、夏バテ対策にピッタリだ。


冷房・睡眠
暑い室外からクーラーの効いた室内に入ることを繰り返していると、温度差で自律神経がまいってしまい、めまいや食欲低下を招く。つまり、クーラーの効きすぎは、知らず知らずの内に起こってしまう、夏バテ最大の原因と言えるだろう。
夏の快適温度は、25℃だと言われており、外との温度差は、5℃以内に保つと良い。
また、寝室での冷房管理で気をつけたいのが、冷気(風)を直接身体に当ててはいけないという事だ。
身体の表面の熱が奪われ続けると、体温を保つために、身体は寝てる最中でもフル回転をしなくてはならなくなり、却って身体を疲れさせてしまう。
心地よい睡眠を取るために、寝る前に入浴をすることや、ジョギングなどの軽い運動をすることで、身体を温めると良い。身体を温めると眠くなるという人間の性質を利用し、寝る時は寝ゴザや竹シーツを使うことで、体感温度を減らすように心がけよう。


LINE@で男を磨く最新情報をゲット!
インライフの更新情報を毎日1回お知らせします。
更に知りたいジャンルを送ればキーワードに合った記事を自動で返信!
こちらの記事は随時追加、更新されていきますので気になるワードをどんどん入力してみてくださいね!
登録方法

スマホの方は友達ボタンをクリック!

友だち追加数
PCをご利用の方は左のQRコードを読み込むか、LINEの検索で『インライフweb』または『@njm8093x』を検索してください。
はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
関連記事
口コミ情報を投稿する
この記事を携帯で見る
この記事をブックマークする
店舗情報の間違いを報告
Copyright ©2006 INLIFE All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・動画・イラストなど、全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。