サイトマップ
RSSフィード RSS2.0 ATOM
男前になる方法を集めた大人のライフスタイルマガジン インライフ
フリーワード検索
インライフ新着情報
07月17日
外国から学ぶ男前術
世界の気候変動
「世界の常識・日本の非常識」 海外ではチップは常識 チップは心付け
「日本の常識・海外の非常識」 Vol.1 日本の「居眠り」は、世界の「イネムリ」へ
定年後はバラ色に… 田舎暮らしのメリット・デメリット
あなたの人生をカラフルにします 〜40歳以上の男性にオススメの趣味〜
メンズ眉毛サロンFIRST【ファースト】
インライフベース 理想のライフスタイルを求めてDIY/造形
男を磨く情報TOP10
メンズ眉毛サロンFIRST【ファースト】
男の雑学!世界の謎【真実はコレだ!!】Vol.6
騙されちゃダメ!男性への”脈ナシサイン”を大紹介!
第二回『シブいオトコが観るハードボイルド映画ベスト5』
男を磨け!長瀬漣のワンポイントテクニック!Vol.9
大人の隠れ家:幻想的な外観を楽しめるチリのホテル「モンタナ マジカ ロッジ」
新・贅沢図鑑『最高級玉露』編!
ネット美女〜ネットで見かけたあの子〜
お酒のアテに最高!「小籠包」と「水晶鶏」の作り方 男飯、はじめました
男の履歴書 桐山漣
ホビー&ライフ > 施設・スポット・旅行 > 口コミサイト調べの「行ってよかった日本の展望スポット」を紹介
口コミサイト調べの「行ってよかった日本の展望スポット」を紹介
高い場所から、辺り一面の景色が見られる「展望スポット」。1人でも勿論、家族で、恋人とのデートの際に参考にしたい、行ってよかったと思える日本の展望スポットを紹介!
はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
記事トップ 口コミ一覧 口コミ投稿
世界最大の旅行口コミサイト『TripAdvisor(トリップアドバイザー)』が、2013年に投稿された日本語の口コミ評価をもとに『行ってよかった日本の展望スポット2014』を発表している。


1位に選ばれているのは『清水寺(京都府・京都市)』。



誰もが1度は行ったことがあるだろう清水寺。秋頃の季節に清水の舞台から見える、ライトアップされた紅葉と京都の素晴らしい街並みは、絶景だ。172本の柱が支える1本も釘が使われていない日本の技術も圧巻の一言。


2位に選ばれているのは『大倉山ジャンプ競技場』(北海道・札幌市)。



1972年開催の札幌オリンピックで、スキー・ジャンプの競技が行われたジャンプ台。ジャンプ台上から、遠くに大通公園やTV塔を見下ろす眺望は抜群だ。展望台に立つと、ジャンプ選手の勇気と凄さを身をもって体感できるだろう。


3位は『東京タワー』(東京都・港区)。



“東京”と言えば“東京タワー”が連想されるほど、知名度は高いし、今更言及することも無い展望スポット。展望台は季節に応じたライトアップが施されるので、外から見ても上っても楽しめる。 2月始めの夕暮れ時には、運がいいとダイヤモンド富士も見えるそうだ。


4位は『東京シティビュー(六本木ヒルズ展望台)』(東京都・港区)。



東京タワー以外の展望スポットとして定着している、六本木ヒルズの展望室。渋谷や新宿、丸の内や皇居、お台場といった様々なランドマークが東西南北に見渡せる。


5位は『千光寺』(広島県・尾道市)。



千光寺山ロープウェイを上った先にある山上の寺。境内からは、尾道の市街地と瀬戸内海の尾道水道、向島等が一望でき、ここから取られた写真がよく観光案内などに使われる。素晴らしい景色に大満足するはずだ。


6位以下は次のような順位になっている。

6位 出雲日御碕灯台/島根県・出雲市
7位 横浜ランドマークタワー展望台/神奈川県・横浜市
8位 東京スカイツリー/東京都・墨田区
9位 徳島県立渦の道/徳島県・鳴門市
10位 神戸市役所 展望ロビー/兵庫県・神戸市
11位 梅田スカイビル・空中庭園展望台/大阪府・大阪市
12位 札幌JRタワー展望室T38/北海道・札幌市
13位 天保山大観覧車 /大阪府・大阪市
14位 東京都庁舎/東京都・新宿区
15位 羽田空港 第二ターミナル展望デッキ/東京都・大田区
16位 マリンタワー/神奈川県・横浜市
17位 五稜郭タワー/北海道・函館市
18位 なごみの塔/沖縄県・竹富島
19位 神戸ポートタワー/兵庫県・神戸市
20位 福岡タワー/福岡県・福岡市


この中で、筆者が行った事のある展望スポットは幾つかあるが、その中でも特にオススメで、行ってよかったと思うのが、18位にランクインしている『なごみの塔』だ。



一見すると「ショボい…」と思ってしまう展望台だが、上から見下ろせる竹富島の集落や海、空は、大都会では決して見ることの出来ない最高の景色だ。



観光目的でないと訪れる事が無いであろう竹富島。名物である水牛にゆらゆら乗りながら、なごみの塔を目指してほしい。


はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
関連記事
口コミ情報を投稿する
この記事を携帯で見る
この記事をブックマークする
店舗情報の間違いを報告



Copyright ©2006 INLIFE All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・動画・イラストなど、全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。