サイトマップ
RSSフィード RSS2.0 ATOM
男前になる方法を集めた大人のライフスタイルマガジン インライフ
フリーワード検索
インライフ新着情報
05月20日
偉大なる二枚目俳優「田村正和」の軌跡
05月18日
大阪上本町活性化プロジェクト
大阪の高品位な居抜き物件をご紹「射抜きNavi」
男を磨く情報TOP10
贅沢図鑑『サッカー・野球観戦』
女性和太鼓ユニット:びんか
世界一の『ワインコレクター』ミシェル=ジャック・シャスイユ
男の雑学!世界の謎【真実はコレだ!!】Vol.16
新・贅沢図鑑『最高級実印』編!
夏期休暇に訪れたい『人気の動物園ランキング』を紹介!
男の履歴書 小泉孝太郎
イルカのように海中を泳げるアクティビティ『サブウイング』
男を磨け!長瀬漣のワンポイントテクニック!Vol.29
水中を自由に泳げる水中スクーター「WhiteShark MIX」
住まい・インテリア > 家電・デジタル製品 > 二眼レフ風トイデジタルカメラ『BONZART AMPEL』登場!
二眼レフ風トイデジタルカメラ『BONZART AMPEL』登場!
株式会社GLOBAL・DC(本社:東京都文京区)が、2013年末より長期欠品となっていたトイデジ『BONZART AMPEL(ボンザート アンペル)』を再び販売する。
はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
記事トップ 口コミ一覧 口コミ投稿
普通に生きていると、なかなか手にする機会が無いだろう“二眼レフカメラ”。
120mmブローニーフィルムを使う中判カメラで、ファインダー越しに被写体を視認するレンズと、像をフィルムに焼き付けるレンズの2つのレンズが装備された特殊なカメラだ。2つのレンズを用いる事によって、ミラーをあげる挙動(シャッターを切った瞬間のミラーが上がる音)が必要なくなるため、“写真がブレる”ことが少なくなるという利点がある。
二眼レフカメラの元祖「ローライフレックス」の二眼レフは名機として知られ、高いモノだと100万円以上するほど、カメラファンから高い人気を得ている憧れのカメラといえるだろう。

その二眼レフカメラをトイカメラにした『BONZART AMPEL(ボンザート アンペル)』が、再び日本に上陸する。



二眼レフカメラのようなレトロなデザインをデジタルカメラとして現代に蘇らせている『ボンザート アンペル』は、縦に並んだ2つのレンズ、上部の液晶モニター、前面のシャッターボタンなど、既存のデジタルカメラやスマートフォンのカメラでは味わえない撮影体験ができるカメラとして好評を得ているという。



カメラ上部に搭載された液晶モニタを覗き込み、二眼レフの特徴である“ウエストレベル”で構図を決める。撮影者の視線とレンズが捉える風景が異なる二眼レフでの撮影は、一般的なカメラとは違う新鮮な感覚を撮影者に与え、更には撮影行為への没入感を一層高めてくれるはずだ。
また、撮影フォーマットは、スクウェアな画面サイズである「1:1(二眼レフは大体6×6)」と、画面サイズ「4:3」の2パターンから選択可能。特に、スクウェアなフォーマットは二眼レフ風のデザインならではのレトロなフォーマットであるのと同時に、近年ツイッターやインスタグラム等のSNSとの親和性が高く、現代的なフォーマットと言えるだろう。



“レトロ”と“モダン”が融合した『ボンザート アンペル』。おもちゃなのに、二眼レフの気分が存分に味わえる稀有なトイカメラだ。

<商品概要>
品名:BONZART AMPEL(ボンザート アンペル)
色規格:ブラック
型番:BONZ-AMPEL/BK
価格:15,556円(税抜)


はてなブックマークに登録
Yahoo!ブックマークに登録
関連記事
口コミ情報を投稿する
この記事を携帯で見る
この記事をブックマークする
店舗情報の間違いを報告



Copyright ©2006 INLIFE All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・動画・イラストなど、全てのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。