先日、『渚音楽祭2008春・大阪』に行ってまいりました!午前中は予定があったので、午後からの参戦となりましたが、当日は天気もよく、真っ青な空の下、音楽を楽しんできました。
先立って弊社サイト内で告知をさせていただおりましたが、当日は大阪はもとより日本全国から集まった様々なアーティストがライブを行っていました。
個人的ベストライブをあげさせていただくとすれば、EYEちゃんとROVOかな?て感じです。ほんとさすがの一言といいますか、やはり別格でしたねww
ということで今回はEYEちゃんとROVOの山本精一さんにちなんで、『ハナタラシ』というユニットの動画をご覧頂きましょう。
その前に輝かしいプロフィールをご紹介
・ユンボでライヴハウスの壁を壊しながら登場する。
・チェーンソーで猫の死骸を切り刻み、客席へ投げつける。
・ビール瓶をステージ上で割り、客席に投げつける。
・金属スクラップを大量に持ち込み、チェーンソーで切る。
・チェーンソーを振り回し、誤って自分の太ももを切る。
・ガソリンを床にぶちまけ、火炎瓶を投げ込もうとする。止められたために未遂だが、山塚自身は完全に投げ込む気があった。
・壊したライヴハウスの弁償代と称し、マリファナ吸い放題の入場料10万円のライヴを決行するが観客はゼロだった(この一連の行為自体がネタだったとも言われている)。
・「当該コンサートの開演中にいかなる事故が発生し危害が加わろうと主催者側に何ら責任がないことを誓約いたします」と、観客に誓約書を書かせたうえでライヴを行う。
・サイキックTV来日の際のフロントアクトに選ばれるが、ライヴ当日会場にダイナマイトを持ち込み、ライヴは中止となる。
・ボアダムスとして長年活動を共にする山本精一が店長を務めていたライブハウス、難波ベアーズでさえもハナタラシのライブは禁止されていた
(以上、Wikipedia より引用)
プロフィールというか、事件ですよねww
全てが真実かどうか分かりませんが、完全に年伝説ですよね〜
↓では『精神解放ノ為ノ音楽』に収録されている映像です
ちなみに、1994年の関西テレビ深夜特番として放送されていた映像ですww こんな映像が民放で流れていたとかやばいですよねww
そんなこんなで5月。これからはフェスの季節ですね〜