いや〜毎日暑くて、体臭が気になる季節になってきましたね! 毎朝お風呂に入ってるに、帰宅するときには体がベタついて仕方ないです。
ほんと夏フェスの季節で、心ここにあらずなんですが、なんとかこの暑さを乗り切りましょう!
今年の私の夏フェスプランはフジロックフェスティバルにはじまり、メタモルフォーゼ、山水人あたりに参加と思っています。音楽性にまったく統一感がないのですが、面白ければなんでもいいので、参加してきます。
会場でお会いしたら是非乾杯でもしましょう!一杯奢りますからw DDDのロゴが入ったウエストバッグが目印です。
今年26ですが、遊ぶことだけは全力投球です。あ〜回りのみんなが次々結婚していくよ〜。
『NUOU(ヌー)』ROVO
WRCD-42/2,940円(税込)
ということで本日は、いまもっとも夏フェスでみたい国内バンド「ROVO」をご紹介。
去る6月4日にリリースしたニューアルバム『NUOU』は、通算8作目となる、最高傑作ともっぱらの噂の一枚です。年代のよって進化するというか、常に変化を求めているようなバンドという印象ですが、今回アルバムは本当に素晴らしい!!!!!!!!! てかかっこよすぎww 結成12年になるそうです。
ギターの山本精一さんとバイオリンの勝井さんの演奏もすごいのは当然ですが、今回のアルバムに関してはバンド全体が一つの獣みたいで、演奏力とバンド力が融合した傑作です(元々そうなんですが、今回は特に!)。本当に音の煌きを魅せてくれるバンドです。そして今回のアルバムは、オリジナルメンバーの6人での久しぶりの作品だそうです。また今回は“5つの神話を元に”、原始と未来の壮大な物語がコンセプトだそうです。
でも最近、渚音楽祭2008春<大阪>で見たんですが、その時の印象と違うような気がするのは私だけでしょうか!?
まぁ見てくださいw
今回のリリースされたアルバム『NUOU』より“CAD edit”↓