お久しぶりです(・∀・)
ジメジメした梅雨の中、皆様いかがお過ごしでしょうか?
今回は真面目に取材先での撮影秘話を綴ります!
それは梅雨に入る前、ガンガン日光が照りつける昼下がりのこと・・・
堀江にある「cafe婆沙羅」へ取材へ行って来ました。
本日upの記事になります★
とっても良いカフェでしたよ〜ヽ(*`Д´)ノ
ココならば常連になる気持ちが分かります◎
ゆったり座れるテラス席もあり、そちらで食事の撮影させてもらうことになりました。
撮った写真がコチラ!
◆◇◆フルーツがふんだんに入った、この時期欠かせないデザート『ノスタルジック和パフェ(800円)』◇◆◇
ライトを立てる要領と同じで撮影したのですが、
ちょっと直射日光が思ったよりキツ過ぎて、まさに「THE真夏」(・ω・;)(;・ω・)
この度が過ぎると光が強すぎて、
色が飛んだり((((゜д゜;))))
濃い影ができてしまいます((((゜д゜;))))
こんな状態の時は被写体の後ろに白い紙などを覆い、光の量を押さえるのが良いのだと!
こういった撮影する際の一番良いコンディションは
直射日光の差していない窓際がベスト!
又は窓ガラスや薄いカーテンを通して屋内にさしこむ「柔らかな自然光」も◎
窓に向かうようにテーブルを置き、被写体をセット。
被写体の手前に陰が強く出てしまう場合は、手前に反射板を立てかけてバランスをみます。
これから夏に突入し、益々こうゆう機会が増えてくるので
早くマスターしないとだなぁヽ(*`Д´)ノ